【プチ英語講座】簡単な疑問文の作り方

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    こにゃにゃちは♪ちびっ子番長Kazusaです☆

    ブログ連投中です!(笑)

     

    いつもブログを読んでくれている生徒さんにもツイッターの内容を伝えたいのでこちらでブログではまとめ&補足を書いていきます♪

     

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    本日のテーマはこちら!ジャジャンッ

     

    【簡単な疑問文の作り方】

     

    1つ前の記事に、簡単な否定文の作り方を載せています。

     

    同じ様に、頭で組み立てるのが苦手な人はあるていど公式を作って覚えるといいです。

     

    そうすると、実際の会話の場面で考えなくてはならない事柄が、減ります。

     

    その結果、素早く言葉が出てきます♪

     

     

    動詞原形を付け足すだけ!


    Do you +動詞原形?

    「~しますか」

     

    Did you +動詞原形?

    「~しましたか」

     

    Will you +動詞原形?

    「~する予定ですか」

    「~して頂けないでしょうか?」

     

    Can you +動詞原形?

    「~出来ますか?」

    「~してください」

     

    Could you +動詞原形?

    「~出来ましたか?」

    「~してもらえませんか?」

     

     

    名詞か形容詞を付け足すだけ!


    Are you +名詞/形容詞?

    「~ですか?」

     

    Were you +名詞/形容詞?

    「~でしたか?」

     

     

    過去分詞を付け足すだけ!


    Have you +過去分詞?

    「~した事ありますか?」

     

    一単語ずつ考えて絞りだすのではなく、ある程度塊で覚えたら、さっと文章が完成しますよ♪

    主語「I」で慣れたらどんどん違う主語も使ってみてください♪

    JUGEMテーマ:英会話





    【プチ英語講座】簡単な否定文の作り方

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      こにゃにゃちは♪ちびっ子番長Kazusaです☆

      時間がある時にいっぱいブログまとめて書く!(笑)

       

      またまたツイッターからの転載ですが・・・(^-^;)

      ツイッターは文字数制限があるので、少し補足を足しときます!

       



       

      本日のテーマはこちらジャジャンッ

       

      【簡単な否定文の作り方】

       

      英会話って、頭で知識を理解するだけでは足りません。

       

      実際に習った知識を使うには、反射神経を鍛える必要があります。

       

      実はこれが結構大変。成るべく素早く知識を引き出せる様にしないといけません。

       

      その為に、ある程度文章を公式的に覚える事はとっても効果的です。

       

       

      動詞原形を付け足すだけ!


      I don't +動詞原形

      「~しない」

       

      I didn't +動詞原形

      「~していない」

       

      I won't +動詞原形

      「~する予定はない」

       

      I can't+動詞原形

      「~出来ない」

       

      I couldn't +動詞原形

      「~出来なかった」

       

      I shouldn't +動詞原形

      「~しない方がいい」

       

       

      名詞か形容詞を付け足すだけ!


      I’m not +名詞/形容詞

      「~じゃない」

       

      I wasn't +名詞/形容詞

      「~じゃなかった」

       

       

      過去分詞を付け足すだけ!


      I haven't +過去分詞

      「~したことがない」

       

      I shouldn't have +過去分詞

      「~するべきじゃなかった」

       

       

      これだけ言えるようになったら否定文には困らない気が♪

       

      まずは主語を「I」にして練習して、慣れてきたら色々な主語でも使ってみてください(^0^)

      JUGEMテーマ:英会話





      【プチ英語講座】色々な痛みを表す英語

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        こにゃにゃちは♪ちびっ子番長Kazusaです☆

        何度も言ってますが最近ツイッターを始めました♪

        @RealizeEnglish

         

        ツイッターで沢山イイネ!された物をブログの方にも反映させたいと思います(^-^)

        ツイッターは見ない派の生徒さんも結構いるので!



         

        本日のテーマはこちらジャジャンッ

         

        【色々な痛みを表す英語】

         

        一度頭を整理して覚えちゃうと簡単です。

         

        是非是非この記事を読んだら今日中に使ってみてください。

         

        読んで使わなければ、身になりません。

         

        すぐに使ってみると、意外とその場で覚えられます。

        これ英語上達のコツです☆

         

        I have + (各種痛み)


        a headache 

        「頭痛がする」

         

        a stomachache

        「腹痛がする」

         

        a toothache

        「歯が痛い」

         

        sore muscles

        「筋肉痛です」

         

        a sore back

        「腰痛です」

         

        a sore throat

        「のどが痛い」

         

        stiff shoulders

        「肩こりです」

         

        cramps

        「生理痛です」

         

         

         

        番外編


        動詞「hurt」を使って簡単に痛みを表す事もできます。

         

        この場合、主語が単数の時は三単現が付くので注意です。

         

        My (体の部位) hurts. 

        「~が痛いです」

         

        My leg hurts.

        足が痛いです。

        ↑片足なので三単現有り

         

        My legs hurt.

        足が痛いです。

        ↑両足なので三単現無し

         

        My left shoulder hurts.

        左肩が痛いです。

        ↑肩方だけなので三単現あり

         

        My shoulders hurt.

        肩が痛いです。

        ↑両肩なので三単現無し

         

         

        ツイッターでは毎日こんな感じの事を呟いているので良かったら覗いてください♪

         





        【過去記事】前置詞系の記事まとめ

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          こにゃにゃちは♪ちびっ子番長Kazusaです☆

          ブログを始めてはや5年♪

          記事数は300を超えました!ビックリ!


           

          最近このブログを知ってもらった人には過去記事を読むのはかな~りの手間だと思います(^-^;)

           

          という事で、特に質問の多い前置詞に関する記事をまとめておきたいと思います。

           

          他にもまとめて欲しい記事があれば教えてください♪

           

          時間を表す前置詞

           

          道具を表すwith、手段を表すby

           

          前置詞まとめその1

           

          前置詞まとめその2

           

          セットで覚える時間の表し方

           

          before & after V.S. in & ago

           

          前置詞はジブリで攻略




          【プチ英語講座】Veryの位置は?Veryの使い方

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            こにゃにゃちは♪ちびっ子番長Kazusaです☆

            今日は久々プチ英語講座!

            レッスン中に気が付いた、よく初心者さんが間違えるポイントを解説します!


             

            今日のテーマはこちらジャジャンッ

             

            【Veryの位置は?Veryの使い方】


            Veryってたぶん、殆どの日本人が知っている英単語ですよね。

             

            おそらく、英語に全く興味の無い人でも知っている単語だと思います。

             

            でも、実は一緒に使う単語の種類によって使う位置が変わってくるので初心者さんには使い方が難しい単語でもあります。

             

             

            よくある間違え


            初心者さんがやりがちな典型的な間違え、それは、文章を強調したいときにveryをとにかく前に付けちゃう!というやつです。

             

            I very enjoyed it. (×)

             

            I have very many books. (×)

             

            実はこれ、どちらも間違いなんです(>_<)

             

            実はveryは、組み合わせる単語によって位置を変えなければならないちょっと厄介な単語なのです。

             

             

            Veryの正しい位置・使い方


            それではVeryの使い方を整理してみましょう。

             

            <動詞と一緒に使うとき>

            動詞の後方に付ける!

            (例)

            I enjoyed it very much.

            (とても楽しみました) 

            I studied very hard. 

            (とても一生懸命勉強しました)

             

            <形容詞と一緒に使うとき>

            形容詞の前につける!

            (例)

            It is very hot.

            (それはとても暑いです)

            English is very fun.

            (英語はとても楽しいです)

             

            <名詞と一緒に使うとき>

            名詞にはveryは使えません!(>_<)

            manyと組み合わせたい時は「so」を使いましょう!

            (例)

            I have so many books.

            (私はとても沢山の本を持っています)

            I don't have so much money. 

            (私はそんなにお金を持っていません)

             

             

            オッケー?わかりましたか?(^-^)

             

            ちなみに今回は説明したかった事が長くなりそうだったので、ブログで書きました。

             

            簡単に説明できる事や、ネイティブがよく使うフレーズ、日常で使える英語表現など、最近毎日ツイッターで呟いてます♪

             

            ツイッターをしている人は是非フォロミー♪@RealizeEnglish

             

            ツイッターをしていない人でも、ブラウザから見れるので是非チェックしてください!

            こちらでーす!

             

            JUGEMテーマ:英会話

             

             

             




            【中・上級者向け】英検準1級の英作文解答例&添削(2)

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              こにゃにゃちは♪ちびっ子番長Kazusaです☆

              今日は数カ月ぶりに英語の勉強をしました(爆)

              今年受けようと思っている英検準1級のお勉強♪

               


               

              単語は少しずつしか覚えられないけど、やっぱりエッセイ書くのは簡単だな〜☆

               

              自分の知ってる単語だけでコミュニケーションを取るのには慣れているので(^-^;) 

               

              まぁ、8年間カナダ人と暮らしてきた恩恵っていやつですよね!

               

              Jamesに添削してもらったら、やっぱり「a」と「the」の間違えorz

               

              単語のチョイスミスも一つありました。

               

              良かったら英検準1級を勉強している人は参考にして下さい!

               

              問題文


              Agree or disagree: The number of young people who live with their parents after they finish their education will increase in the future.

               

               

              私の解答(黒)&Jamesの添削()


               

               

              I agree that the number of young people who live with their parents after they finish their education will increase in the future. There are 3 reasons why I think so.

               

              First, it is much more convenient for children to live with their parents. Japanese parents tend to spoil their children, in other words, their children cannot mentally grow up and be mature. In the As a result, a lot of them tend to ask their parents for help too easily.

               

              Second, more and more people are becoming poorer and cannot afford to live by themselves these days. This is not just a in the case of young people. In some families, parents and children have to financially cooperate to survive.


              Finally, there is a serious safety problem for young girls to live alone. Crimes like stalking happen more often than before. Even though young people want to live by themselves to have personal freedom, there are a lot of parents who don't allow it for safety issues reasons.

               

              165文字


               

              傾向としてはいつも文字数オーバーしちゃう

              (^-^;)

              文字数制限を超えても減点されなかったらいいのですが・・・

              JUGEMテーマ:英会話

               

               

               

               

               

               

               




              【プチ英語講座】MarryとMarriedの簡単すぎる使い分け方!

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                こにゃにゃちは♪ちびっ子番長Kazusaです☆

                 

                今日もサクっとプチ英語講座!

                本日のテーマはこちらジャジャン

                【MarryとMarriedの違いと使い分け】

                 


                 

                 

                 

                「結婚する」って英語で何と言いますか?と聞くと、半分くらいは

                「Marriage」と答えが返ってきて、もう半分くらいは

                「Marry」と答えてくれます。

                 

                さて正解は何でしょうか?

                 

                 

                 

                動詞と形容詞と名詞の違い


                実は先ほどの質問の答えで、

                「Marry」は正解なんです。

                 

                「Marriage」は不正解です。

                 

                何故かというと、

                「Marriage」は名詞なので、「結婚」とう意味になるからです。

                「する」が付いていないんですよね。

                 

                一方で、動詞の「結婚する=Marry」は実は、正解は正解なんだけど「場合によっては正解」と条件を付けたくなる回答なのです。

                 

                何故か?

                それは「Marry」の特殊な使い方にあります。

                 


                 

                 

                 

                Marryの使い方


                実は「Marry」は、「誰々と結婚します」「誰々と」が必須なのです‼

                 

                I will marry a rich man.

                「お金持ちの男性と結婚する」

                 

                I will marry Ako.

                「A子ちゃんと結婚する」

                 

                Please marry me!

                「私と結婚してください!」

                 

                この様に、目的語に結婚相手を必ず言わなければなりません。ちなみにこの時に前置詞は何もつけません。

                 

                もし、「何月に結婚します」とか「結婚したくないです」とか「彼女は2回結婚した」などなど、結婚相手を話題に出さない時は実は何とも使いにくい動詞になってしまうんです。

                 

                 

                 

                形容詞「Married」


                そこで登場するのが

                形容詞「Married」なのです!!

                 

                「Married」は上記2つに比べるとあまり知られていませんが、「結婚している」という状態を表す形容詞です。

                 

                このブログをいつも読んでくれている方はもうピンと来たかと思いますが、形容詞なのでbe動詞とセットで使えるんですよね。

                 

                I am married.

                私は既婚者です。

                 

                これが標準使用法です。

                 

                ただ実は!形容詞には裏技的使い方があるんでしたよね。

                 

                これはブログで言ったかな?多分言ったことあると思う!

                 

                それは!

                「get + 形容詞」=「〜になる」

                 

                そう、形容詞はbe動詞とセットで使うと

                「〜です。」

                 

                「get」とセットで使うと

                「〜になる」という意味になります。

                 

                例えば

                get dark =暗くなる

                get tired = 疲れる

                 

                同じ様に、

                「get」「married」を合体させると、

                「結婚(している状態に)になる=結婚する」という意味で使うことが出来ちゃうのです!

                 

                「get married」「結婚する」という場合は、

                「誰々と結婚する」もOK

                「いついつに結婚する」もOK

                「結婚したくない」もOK

                何でもOkなのです!

                 

                ひとつだけ注意したいのは、

                「誰々と結婚する」と言う時は

                前置詞「to」が必要になります。

                「with」と間違えがちなので要注意です。

                 

                という事で例文を見てみてください。

                 

                 

                例文


                I want to get married to hyde.

                「hydeと結婚したい」

                 

                My brother got married last year.

                「私の弟は去年結婚しました」

                 

                James doesn't want to get married.

                「Jamesは結婚したくない派です」

                 

                 

                 

                まとめ


                皆さんもう私が言いたい事はお分かりいただけたでしょうか。そう、私はhydeと結婚したい!!

                 

                じゃなくて、

                「結婚する」と言いたい時は

                「get married」を使っておけば間違えない!!!

                という事です(笑)

                 

                「a lot of」を思い出させる結論となりました(笑)

                皆さん、「Marry」とは暫くお別れしましょう(笑)

                ヾ(*'-'*)マタネー♪

                チャンチャン♪







                動画シリーズの記事一覧


                JUGEMテーマ:英会話

                 

                 

                 

                 




                【プチ英語講座】letとmakeとhaveの違い

                0

                  こにゃにゃちは!ちびっ子番長Kazusaです♪

                  今日もサクサクっとプチ英語講座です。

                   

                  本日のテーマはこちらジャジャン

                  【letとmakeの違いは?】

                   

                   


                   

                  最近は似た意味の単語の違いをよく生徒さんに聞かれます。

                   

                  「let」と「make」もこの前レッスンで質問されました。

                   

                  一人の人が気になるという事は他にも同じ疑問を持っている人がいると思うのでブログでシェアしますね。

                   

                   

                  使役動詞とは?


                  こんかいのテーマである「let」と「make」はどちらも使役動詞と呼ばれる物です。

                   

                  実は使役動詞にはもう一つ「have」もあります。

                   

                  使役動詞とは何かと言うと、「人やモノに何かをさせる」と言うときに使います。

                   

                   

                  James let me use his credit card.

                  (Jamesが私にクレジットカードを使わせてくれた)

                   

                  James made me finish the vegetables. 

                  (Jamesは私に野菜を全部食べさせた)

                   

                  I'll have James explain it.

                  (そのことについてはJamesに説明してもらいますね)

                   

                   

                  こんな風に、「使役動詞+誰に+動詞原形(させる事)」 の順番に単語を並べます。

                   

                   

                   

                  使い分け方


                  そんな使役動詞「let」「make」「have」ですがちょっとしたニュアンスの違いで使い分けます。

                   

                   

                  <「let」のニュアンス>

                  「let」の説明として「許可を与える」と表現される事が多いですが、いまいちピンとこない人が多いのではないでしょうか。

                   

                  もう少し砕いて言うと、「やりたい事をさせる(OKする)」という意味になります。

                   

                   

                  上の例文でも、「私」は元々Jamesのクレジットカードを使いたかった、そしてJamesがそれをOKした、というニュアンスになります。

                   

                   

                  <「make」のニュアンス>

                  「make」のニュアンスは「無理やりさせる」と説明されている事が多いです。

                   

                  どういう事かと言うと、「やりたくない事をさせられる」というニュアンスになります。

                   

                   

                  上の例文を見ると、「私」は野菜が嫌いで本当は残したい、食べたくない、でもJamesが食べなさい!って言って全部食べさせられた、という意味合いになります。

                   

                   

                  <「have」のニュアンス>

                  「have」のニュアンスは少し「お仕事チック」です。haveを使うときは、仕事で誰かに何かをしてもらうとき、させる時が多いと思います。

                   

                   

                  何故かというと、「have」は「物事の責任を誰かに与える」というニュアンスだからです。

                   

                  上の例文だと、「それについてはJamesの方が説明するのに適任だから、Jamesに説明してもらいます」という意味合いになります。

                   

                   

                  なので、仕事上で他の人に仕事を投げる時、お客さんとしてお店屋さんに何かしてもらう時などに使えます。

                   

                   

                   

                  形容詞や過去分詞も使える


                  <make+誰+形容詞>

                  「make」は「make+誰を+形容詞」の形で使う事も出来ます。これで表現の幅が広がります。

                   

                   

                  The news made me happy.

                  (その知らせは私を幸せにさせた=その知らせを聞いて嬉しくなった)

                   

                  His behabior made me angry.

                  (彼の態度は私を怒らせた)

                   

                   

                   

                  <have+何を+過去分詞>

                  「have」は実はこの使い方の方がよく使われるかもしれません。

                   

                   

                  I'll have my car repaired. 

                  車を修理してもらいます。

                   

                  I had my hair dyed. 

                  髪を染めました。

                   

                   

                  過去分詞を使うと急に分かり辛くなるかもしれませんが、簡単です。

                   

                  「my car」は「repair」する立場ではなくて、される物ですよね。「repair」するのは修理屋さんです。

                   

                   

                  「my hair」も「dye」するのではなくて、される物です。「dye」するのは美容師さんですよね。

                   

                   

                  「される」という受け身的な意味を表すのは英語では「過去分詞」で表します。

                   

                  ちなみにですが、過去分詞とは、現在形・過去形・過去分詞の3つめのやつですよ。

                   

                   

                  という事で、今回もついつい掘り下げてしまいましたorz

                   

                  文法大好き人間なので、ついつい説明がtoo muchになりがちです(泣)

                   

                   

                  今回の結論は、「letはしたい事をさせてあげる」「makeは嫌な事を強制的にさせる」でした!

                   

                  ではまた次回~(^-^)ノシ

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   




                  【プチ英語講座】embarrassedとashamedの違いは?

                  0

                    こにゃにゃちは♪ちびっ子番長Kazusaです☆

                    今日もプチ英語講座を開催します♪

                     

                    本日のテーマはこちらジャジャン

                    【embarrassedとashamedの違いは?】

                     


                     

                    今回は前回の記事と併せて読んでもらうと理解が深まると思います。

                     

                    英語には似たような表現が多くてどれを使うか迷ってしまいますが、今回の

                    「embarassing」と「ashamed」も同じです。

                     

                     

                     

                    意味・ニュアンスの違い


                    という事で単刀直入にJamesに直撃取材しました‼

                    Jamesの解答はこうでした。

                     

                    Embarrassed is close to shy.

                     

                    Ashamed is close to guilty and disappointment.

                     

                    訳するとこうです。

                     

                    embarrassedはshy、恥ずかしいという気持ちに近い。

                     

                    Ashamedは罪悪感や落胆、失望する気持ちに近い。

                     

                    という事です。では例文を見てみましょう。

                     


                     

                     

                     

                    例文


                    <embarrassedの例>

                    I forgot to zip up my pants. I feel embarrassed.

                    (ズボンのチャックをあげ忘れた。恥ずかしい。)

                     

                    I had food in my teeth. I feel embarrassed.

                    (歯に食べ物がついていた。恥ずかしい。) 

                     

                    なんとなく、ちょっとした「日常の恥ずかしい」に近いのでしょうか。

                     

                     

                    <ashamedの例>

                    I failed a test because I was lazy. I feel ashamed.

                    (真面目に勉強しなかったのでテストに落ちた。恥ずかしい)

                     

                    I ate ice cream even though I'm on a diet. I feel ashamed.

                    (ダイエット中なのにアイスクリームを食べちゃった。恥ずかしい。)

                     

                    こちらは自分を責めるような、自分の行動に罪悪感を感じると共に世間体を気にして恥ずかしい!という気持ちに近そうです。

                     

                     

                    という事で、ちょっとした事、笑って誤魔化せるレベルは

                    「embarrassed」で、お見せするのは恥ずかしい!というレベルの事は

                    「ashamed」を使うようにしたいと思います♪

                     

                     

                    フレーズ


                    「I'm ashamed to say that ....」

                    こんな事言うのはお恥ずかしいのですが・・・

                     

                    これはよく使うフレーズだよってジェームズが言ってましたので使ってみてください(^0^)

                     

                    何個かブログネタが貯まっているのでまたちょくちょく更新しますね♪次回もお楽しみに♡

                     

                    JUGEMテーマ:英会話




                    【プチ英語講座】Worry と Worriedの違いは?

                    0

                      こにゃにゃちは♪ちびっ子番長Kazusaです☆

                      今日は久々プチ英語講座です。

                       

                      本日のテーマはこちらジャジャンッ

                      【I worryとI'm worriedの違い】

                       

                       

                       

                       

                       


                       

                      英語って同じ単語でも色々な意味があったり、同じ意味でも少しだけニュアンスが違ったり、本当に言葉選びが難しいですよね。

                       

                       

                      worryもそんなややこしい単語の一つではないでしょうか。

                      Σ( ̄ロ ̄lll) ガビーン

                       

                      「I worry about 〜 」と

                      「I'm worried about〜」

                      どちらを使えばいいの?違いは一体何なの?!今日はそんな疑問にお答えしちゃいます!


                       

                      結論!

                       


                      「I worry about 〜」

                      はいつも心配している!

                       

                      「I'm worried about〜」

                      は今だけ心配している!

                       

                       

                      めっちゃ簡単にまとめちゃいました(^-^;)

                      つまりはこういう事です。

                       

                       

                      息子の事がいつも心配な人は、いつも心配しているので

                      「I worry about my son.」

                       

                       

                      息子が交通事故に合ったと連絡を受けて息子が心配だ!という場合は、今回の場合に限って心配という事なので

                      「I’m worried about my son.」

                      になります。

                       

                       

                      何か事件や出来事があって心配している場合は

                      「I'm worried」

                      を使いましょう♪

                       

                       

                      私の主観ですが、日常生活で

                      「I worry about」

                      を使うことはあんまりないかな〜と思います。

                       

                       

                      年代にもよるかもしれませんが(^-^;)しいて言うなら、

                      「I worry about my business!」

                      でしょうか!(笑)

                       

                       

                      皆さんも自分の生活に当てはめて考えてみてくださいね♪

                      JUGEMテーマ:英会話

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       





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